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今日の為替市場ポイント

今日の為替市場ポイント
米ドル/円 直近3日間のチャート

6月7日(今日の為替市場ポイント 火)■『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』と『米ドル・日本円・ユーロの方向性』、そして『米国の金融政策への思惑』に注目!

米ドル/円 直近3日間のチャート

ユーロ/米ドル 今日の為替市場ポイント 直近3日間のチャート


米国の経済指標及びイベントは、
・21時30分: 米)貿易収支
・26時00分: 米) 3年債入札
に注目が集まる。

米国以外では、
・13時30分: 豪) RBA政策金利 & 声明発表
・21時30分: 加)貿易収支
・23時00分: 加)Ivey購買部協会指数
に注目が集まる。

経済指標及び要人発言以外では、
・ RBA金融政策の発表
・ FRB関係者はブラックアウト期間(6月4日~FOMC終了)
・ 米国の中長期国債の入札が相次ぐ(7日→3年債、8日→10年債、9日→30年債)
・9日(木)→ECB金融政策の発表
・10日(金)今日の為替市場ポイント →米国の消費者物価指数の発表
・来週(15日)→FOMC金融政策の発表を控える(今日の為替市場ポイント 日本、英国、スイスの金融政策の発表もあり)
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米国の国債利回りの動向
・米国の金融政策への思惑(5月4日に金融政策の発表を消化済み→5月25日に議事録の公表を消化済み→来週・6月15日に次回金融政策発表を予定、引き続き今後の金融政策への思惑が高まる)
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(米国中心、今週は10日の消費者物価指数がメイン)
・金融市場のリスク許容度
・欧州の金融政策への思惑(4月14日に金融政策の発表を消化済み→5月19日に議事録の公表を消化済み→今週・6月9日に次回金融政策発表を予定)
・金融当局者や要人による発言(FRB関係者は来週にFOMCを控えてブラックアウト期間入り)
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・日本の金融政策への思惑(4月28日に金融政策の発表を消化済み→来週・6月17日に次回金融政策発表を予定、毎営業日指値オペを実施中)
・バイデン米大統領の発言
・ウクライナ情勢(地政学リスク)
・新型コロナウイルス感染症への懸念
などが重要となる。

本日は、 RBA金融政策の発表 が行われる。

本日の 米国の経済指標 は、 今日の為替市場ポイント 貿易収支 ぐらいしかない。
一方、 経済指標以外のイベント 今日の為替市場ポイント では、 3年債の入札 が予定されている。

本日は、 米ドル・日本円・ユーロの方向性 と 主要な株式市場 及び 米国債利回りの動向 、 米国の金融政策への思惑 が重要となる。
その他、 金融市場のリスク許容度 や 週末に 米国の消費者物価指数の発表 を控える点 、 欧州の金融政策への思惑(今週・6月9日に次回金融政策発表を予定) 、 金融当局者や要人による発言(FRB高官はブラックアウト期間) 、 原油と金を中心とした商品市場 、 日本の金融政策への思惑 などにも注意したい。


■□■ 本日のトレード用のエサ (羊飼いの見解)■□■( ※毎日更新 )

・13時30分: 豪) RBA政策金利 & 声明発表
→利上げ幅で意見が分かれているようだ。内容次第の面もあるが、今後の金融政策への思惑も含めて、豪ドルが大きく動きやすい

・21時30分: 米)貿易収支
・26時00分: 米) 3年債入札
→引き続き、イベントの配置と相場のバイアスがキモ
▼米雇用統計(先週3日
→良い結果→FRBが利上げに強気になりやすい思惑高まる→米国債利回り上昇&米株価指数下落
↓↓
▼米消費者物価指数(今週10日
→インフレ指標→内容次第で利上げに対する思惑が高まりやすい→注目度高い
↓↓
▼次回FOMC(来週14日15日


■ 6月6日~の週の為替相場の焦点(ユーロドル及びドル円中心)
▼ 今週→オーストラリア(7日)、欧州(9日)の金融政策の発表を予定(議事録の公表はなし) 今日の為替市場ポイント
▼ 今週→米国の中長期国債の入札が相次ぐ(7日→3年債、8日→10年債、9日→30年債)
▼ 今週→FRB関係者はブラックアウト期間入り(6月4日~FOMC終了)
▼ 7日(火)→RBA金融政策の発表
▼ 9日(木)→ECB金融政策の発表
▼ 10日(金)→米国の消費者物価指数の発表
▼ 来週(15日)→FOMC金融政策の発表を控える(日本、英国、スイスの金融政策の発表もあり)
▼ 主要な株式市場(米国中心)の動向
▼ 米国の国債利回りの動向
▼ 米国の金融政策への思惑(5月4日に金融政策の発表を消化済み→5月25日に議事録の公表を消化済み→来週・6月15日に次回金融政策発表を予定、引き続き今後の金融政策への思惑が高まる)
▼ 米ドルと日本円、ユーロの方向性
▼ 注目度の高い米国の経済指標の発表(米国中心、今週は10日の消費者物価指数がメイン)
▼ 金融市場のリスク許容度
▼ 欧州の金融政策への思惑(4月14日に金融政策の発表を消化済み→5月19日に議事録の公表を消化済み→今週・6月9日に次回金融政策発表を予定)
▼ 金融当局者や要人による発言(今日の為替市場ポイント FRB関係者は来週にFOMCを控えてブラックアウト期間入り)
▼ 原油と金を中心とした商品市場の動向
▼ 日本の金融政策への思惑(4月28日に金融政策の発表を消化済み→来週・6月17日に次回金融政策発表を予定、毎営業日指値オペを実施中)
▼ バイデン米大統領の発言
▼ ウクライナ情勢(地政学リスク)
▼ 新型コロナウイルス感染症への懸念

リアルタイム為替レートの見方|FX取引き初心者向けにやさしく解説

黒川ヤスヒト

株の売買では、株価の値動きをみます。一方、FX取引をしようとするときにみるのは、為替レートの変動です。 為替レートは、通貨と通貨の交換比率 。たとえば米ドルと円を交換しようとするときに、1米ドルは何円と交換できるかを表します。経済情報などでは、現在の為替レートが 1米ドル110円といったように表示されています 。この為替レートは常に変動していて、1米ドル109円50銭、1米ドル110円05銭といったように、小さな単位で少しずつ動いているのです。

FX取引をしようとするときには、為替レートについてもう少し知っておきたいことがあります。それが「ビッド」と「オファー(アスク)」。ひとつの通貨ペアで同時に2つの異なる数字が表示され、たとえば米ドル円の為替レートは「110.05円‐110.10円」のようになります。 左側の小さい数字が投資家にとって売値のビッド、右側の大きい数字が買値のオファー(アスク) です。オファー(アスク)とビッドの差は「スプレッド」と呼ばれ、このスプレッドの値も変化します。スプレッドを決めているのは、おもに市場の流動性。取引が盛んになるほどスプレッドが小さくなるのが通常です。

外貨→円貨、円貨→外貨で注意すべきこと

外貨→円貨、円貨→外貨で注意すべきこと

FX取引では通貨ペアを、米ドル/円、ユーロ/円、ユーロ/米ドルといったように表示しています。このとき 「米ドル/円」を買うという場合には 「米ドルを買って、円を売る」という意味 になります。「米ドル/円」を売るのは「米ドルを売って、円を買う」という意味です。外貨と円貨の組み合わせなので、理解しやすいかもしれません。ユーロ/米ドルを買うというときには、ユーロを買って米ドルを売るということになります。いろいろな通貨ペアでイメージしておくと良いでしょう。

このようにFX取引では、外貨と円貨、外貨と外貨を交換します。このときに知っておきたいのが スワップポイント の存在。通貨にはそれぞれの「金利」があります。たとえば円の金利が1%、米ドルの金利が5%だったとしましょう。米ドルを買って円を売ったときには、金利差4%から計算されるスワップポイントを日々受け取ることができるのです。逆に米ドルを売って円を買っているときには、スワップポイントを支払わなければなりません。FX取引を行う際には、スワップポイントをチェックしておきましょう。

こんな日は要注意!?為替レートの動く日の傾向

こんな日は要注意!?為替レートの動く日の傾向

ひとつは 経済指標の発表 。経済指標のなかには世界経済に大きな影響を与えるものがあります。たとえば米国雇用統計。毎月第1金曜日に発表されます。とくに結果がサプライズとなった場合などは、発表直後に急激な値動きになることがあります。また米国の金融政策を決定する会合となっている、年8回のFOMC(連邦公開市場委員会)。ここでの結果は、世界の金融市場への影響が大きく、為替レートを大きく動かします。

このほか外貨の需給要因によって大きく値が動く日もあります。 日本では5や10のつく日 は、輸入業者などの決済需要でドル買いが出やすくなる日です。また月初や月末に変動要因となるのが、 投資信託の設定 。外貨が関係する大型の投資信託が設定されると、為替レートを大きく動かすことがあります。設定日は事前に発表され、注目されるものは経済ニュースにもなるので、チェックしておくのも良いでしょう。

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リアルタイム取引で注意すべき点

リアルタイム取引で注意すべき点

FXではリアルタイムでの値動きをみながら取引できます。たとえば楽天証券のFXだと、売りと買いのレートが表示されたボタンを押すと売買が成立する 「ストリーミング注文」と呼ばれるタイプの注文方法が利用可能 です。

為替レートの値動きが大きいときにリアルタイム取引をおこなうと、 ボタンを押すタイミングによって、売買の成立するレートが大きく違ってきます 。またデイトレードで、すぐに利益確定や損切りの反対売買をするつもりであれば、レートの動きに遅れないよう判断する必要が出てくるでしょう。

リアルタイム取引で注意しておきたいのは、まずシステムリスク。取引業者のサーバーに問題があったり、インターネット回線に障害が生じたりすると、取引に支障が起こることがあります。もうひとつ気をつけたいのが 今日の為替市場ポイント スプレッドの急拡大 。米国雇用統計の発表直後などは、ビッドとオファー(アスク)のレート差が大きく開くことがあります。タイミングによっては思ったとおりの値で取引が成立しないこともあるので、留意しておきたいところです。

このようにFXは、時として大きく動くレートをリアルタイムでみながら取引できる金融商品です。少ない資金でも取引をはじめられ、 最大で証拠金の25倍の通貨 を取引できる ため大きな利益を狙えます。一方、損失が思ったより膨らむ可能性もあります。資産の一部、もし失敗してもファイナンシャルプランに影響の出ない範囲での取引が大切です。24時間、世界の市場にリアルタイムで参加できるFX取引。チャレンジしてみたいと感じたら、ぜひ楽天ユーザーにお得な楽天証券FXで始めてみましょう。

新生ポイントプログラム

お客さまの個人情報や取引関係情報は、マネックス証券と当行で共有します。なお当該情報については当行およびマネックス証券のそれぞれにおける個人情報の利用目的の範囲内で利用いたします。
当行において金融商品仲介でのお取り引きをされるか否かが、お客さまと当行との融資等他のお取り引きに影響を与えることはありません。また、当行での融資等のお取引内容が金融商品仲介でのお取り引きに影響を与えることはありません。
<委託金融商品取引業者について>
商号:マネックス証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本暗号資産取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会

  • 利息は源泉分離課税(国税15.315%、地方税5%)となります。
  • 商品によって、当行の判断により、満期日が延長または繰り上げとなるものや満期金をお客さまにとって 不利な為替レート(特約設定レート)で外貨(相対通貨)に交換 のうえお受け取りとなる可能性があるものがあります。満期金が外貨となった場合は、 外貨特有のリスク(為替手数料や為替変動に起因する元本割れリスク) が発生します。
  • 中途解約は原則できません。 なお当行がやむを得ないものと認め満期前解約に応じる場合、 元本割れ が生じる可能性があります。市場の環境等によっては 大きく元本割れ する可能性もあります。
  • 必ず余裕資金でお預け入れください。仮に預入時以降にまとまった資金が必要となった場合でも、この預金にお預け入れの資金を充当する必要がない程度の十分な流動性が確保されていることをご確認のうえ、お申し込みください。
  • 満期時に、元金または元利金は特約条件に従って同口座の普通預金に入金となり、以降、当該通貨の普通預金店頭表示金利が適用されます。
  • 預入通貨が円の場合は預金保険の対象です。ただし、本預金の利息の一部は預金保険の対象外となります。詳しくは各商品の商品説明書をご確認ください。
  • 円建て二重通貨定期預金の満期時の元金または元利金は、満期時受取通貨が外貨(相対通貨)となった場合、預金保険の対象外となります。
  • 預入通貨が外貨の場合は預金保険の対象外です。
  • 適用金利は市場動向等により変更されます。また、市場動向等によっては取り扱いを中止する仕組預金もあります。
  • お申し込みの際には、商品説明書(契約締結前交付書面)を必ずご確認いただき、商品内容を十分にご理解のうえ、自己の判断と責任においてお申し込みください。 は店頭やインターネットにご用意しております。
  • 有価証券は銀行の預金ではありません。
  • 有価証券は預金保険の対象ではありません。金融商品仲介サービスで販売する有価証券は、マネックス証券の証券総合取引口座でのお買い付けとなり、投資者保護基金の対象となります。
  • 有価証券は元本保証または利回り保証のいずれもなく、当該有価証券またはその裏付け資産に係る株式相場、金利水準、為替相場等の変動、発行者等の信用状況の変化、国内外の政治経済状況の変化等に伴う価格変動リスクがあり、投資元本を割り込むことがあります。
  • 投資した資産価値の減少を含むリスクは、有価証券をご購入のお客さまが負うことになります。
  • 有価証券には、発行者等の信用リスクが存在します。
  • 流通性の低い有価証券は価格変動が大きくなったり、売買ができない場合があります。
  • 外貨建て有価証券の場合、為替変動リスクが存在します。
  • 新生銀行は、マネックス証券を委託金融商品取引業者とし、有価証券の売買の媒介等を金融商品仲介業務として行います。
  • 証券口座開設とは、マネックス証券に「証券総合取引口座」を開設することをいいます。金融商品仲介サービスにおける有価証券のご購入に際してはマネックス証券における証券総合取引口座の開設が必要となります。
  • 証券口座開設の受け付けはマネックス証券所定の条件を満たすお客さまに限らせていただきます。
  • 証券口座開設後の株式売買等の金融商品取引はすべて、マネックス証券とのお取り引きになります。新生銀行は、注文の申し込みを受け付け、マネックス証券が受注・執行を行います。
  • 新生銀行の金融商品仲介サービスにおいて、お客さまが新生銀行に支払う手数料はありません。
  • 新生銀行が金融商品仲介サービスにて取り扱う金融商品取引には、マネックス証券所定の手数料や必要経費等がかかります。マネックス証券とのお取り引きに係る手数料等は商品・銘柄・取引金額・取引方法等により異なり多岐にわたるため、具体的な金額または計算方法を記載することができません。なお、マネックス証券と直接お取引される場合のお取扱商品・手数料体系等とは異なることがあります。
    マネックス証券とのお取り引きに係る手数料・費用、およびご留意点については、下記をご確認ください。
    https://info.monex.co.jp/policy/risk/index.html
  • 金融商品仲介サービスを通してマネックス証券商品をお申し込みの際には、最新の目論見書・販売説明書および契約締結前交付書面を必ずご確認いただき、商品内容を十分にご確認のうえ、ご自身の判断と責任においてお申し込みください。
  • 目論見書・販売説明書は、新生銀行の店頭で入手いただけるほかマネックス証券のウェブサイトでもご確認いただけます(店頭限定で取り扱う商品については新生銀行の店頭にて、マネックス証券ウェブサイト限定で取り扱う商品についてはマネックス証券ウェブサイトにてご確認ください)。なお、金融商品仲介サービスの取り扱いのない新生銀行店舗ではご用意しておりません。
  • 新生銀行において金融商品仲介でのお取り引きをされるか否かが、お客さまと新生銀行の融資等他のお取り引きに影響を与えることはありません。また、新生銀行での融資等のお取引内容が金融商品仲介でのお取り引きに影響を与えることはありません。
  • 委託金融商品取引業者・売出人
    マネックス証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)
    第165号 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本暗号資産取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会
  • 販売取扱登録金融機関・売出取扱人 株式会社新生銀行 登録金融機関:関東財務局長(登金)
    第10号 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
  • 本商品は預金ではなく、元本保証および利回り保証のいずれもありません。本商品は、預金保険制度の対象ではありません。また、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 本商品は、原則として中途解約ができません。
  • 新生銀行は、新生信託銀行が発行する合同運用指定金銭信託(商品名:新生パワートラスト、以下、「本商品」)の募集取扱業務(電子募集取扱業務を含みます)を行います。なお、新生銀行では本商品の取得勧誘を行いますが、本商品の申し込みの受け付けは行いません。本商品の申し込みの受け付けおよび契約締結にかかる最終判断はすべて新生信託銀行にて行います。
  • 新生信託銀行は、本商品の発行者であり、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律その他の適用法令を遵守し信託業その他の業務を行います。本商品は、新生信託銀行が受託者として資産の運用および管理を行う実績配当型の金銭信託です。お客さまからお預かりした資金は、信託設定日以降、法律(信託法)によって、信託銀行自身の財産や他の信託の信託財産とは分別して管理することが義務付けられております。本商品においては、お客さまに投資いただいた金銭を、同社が受託者となる単独運用指定金銭信託を通じて、ショッピングクレジット債権や自動車ローン債権等の金銭債権(当行のグループ会社が保有していた債権を含む場合があります)を裏付資産とする信託受益権や信託勘定向けの貸付等に投資または融資することにより運用します。
  • 裏付資産である上記金銭債権に係る債務者の信用リスク(運用先の信託勘定における想定を上回る貸し倒れの発生)、市場金利の変動(運用資産の価値の下落)等により運用資産から予定された収益が得られず、さらには元本割れが生じる可能性があります。したがって、予定配当額通りの収益金支払がなされない場合があります。また、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込むことがあります。これらの運用による損益はすべてお客さまに帰属します。
  • 運用の状況により元本の償還を停止し、信託を終了する場合があります。その場合、元本の償還が満期予定日から大幅にかい離する可能性があります。
  • お客さまが受け取る収益金は源泉分離課税(国税15.315%、地方税5%)の対象となります。
  • 満期時において自動継続はありません。信託元本は償還日に登録済みの新生総合口座パワーフレックス円普通預金に入金となり、以降は普通預金店頭表示金利が適用されます。
  • 今日の為替市場ポイント
  • 本商品の運用および管理に対して、信託財産の中から支払う信託報酬およびその他の費用をお客さまに間接的にご負担いただきます。信託報酬については、信託元本に対して年率0.01%~3%の範囲とし信託財産の運用成果に基づき計算します。また、信託財産に関する租税および信託事務の処理に必要な費用が信託財産の中から支払われます。これらは信託財産の運用成果その他の状況により変動するため、信託報酬およびその他の費用の総額について、事前に金額または上限を提示することができません。なお、本商品に関して、お客さまから新生銀行に対してお支払いいただく手数料その他の対価はございません。
  • 本商品には、クーリングオフの適用はありません。
  • お申し込みにあたっては新生銀行または新生信託銀行が提供する契約締結前交付書面等(商品説明書。募集要項、信託約款を含みます)を必ずご確認いただき各商品のリスクや手数料・費用等につき十分ご理解のうえお客さまご自身の判断と責任でお申し込みください。
  • 契約締結前交付書面は、新生銀行の店頭で入手できるほか、新生銀行のウェブサイトからご確認いただけます。なお、本商品の取り扱いのない店舗ではご用意しておりません。

<募集取扱業務(電子募集取扱業務を含む)を行う者>
株式会社新生銀行
登録金融機関:関東財務局長(登金)第10号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会

<合同運用指定金銭信託の受益権発行者>
新生信託銀行株式会社 代表取締役社長:栗原美江
所在地:東京都中央区日本橋室町二丁目4番3号
登録金融機関:関東財務局長(登金)第22号
加入協会:日本証券業協会

  • 新生銀行は、お客さまと株式会社お金のデザインとの間で締結する投資一任契約の締結の媒介を行い、資産の運用は株式会社お金のデザインが行います。また、株式会社お金のデザインの提携金融機関に、お客さまご本人名義の証券口座を開設いただく必要があり、当該提携金融機関が「THEO+[テオプラス]新生銀行」に関する資産の管理を行います。
  • 株式会社お金のデザインの提携金融機関に開設されたお客さまご本人名義の証券口座におけるお取り引きにつきましては当該提携金融機関が定める取引約款等に従うものとし、新生銀行および株式会社お金のデザインは「THEO+[テオプラス]新生銀行」以外のお取引に関しては一切関知いたしません。
  • 主に海外の上場投資信託(ETF)で資産の運用を行うため、金融商品取引市場の相場の変動、為替相場の変動等により運用資産の時価評価額は大きく変動する可能性があります。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込むことがあります。運用による損益はすべてお客さまに帰属します。
  • 今日の為替市場ポイント
  • 一連のサービスに対し、株式会社お金のデザインに投資一任報酬をお支払いただきます。投資一任運用報酬は運用資産の円貨換算時価残高に対して最大1.10%(税込・年率)を乗じた金額となります。また間接的にご負担いただく費用として組入ETFに係る運営管理費等がありますが、その合計額は銘柄、組入残高等によって異なりますので、事前に料率または上限額を表示することができません。
  • お客さまが株式会社お金のデザインの提携金融機関に開設した証券口座に関するお取り引きに関して、別途当該提携金融機関に対し当該提携金融機関が定める手数料・費用等が必要となる場合があります。詳細は株式会社お金のデザインの提携金融機関までお問い合わせください。
  • 「THEO+[テオプラス]新生銀行」は預金ではなく投資一任契約に基づくサービスのため、預金保険制度の対象ではありません。
  • 株式会社お金のデザインは、お客さまからお預かりしている資産を、会社固有の資産とは分別して管理する金融機関と提携しています。「THEO+[テオプラス]新生銀行」の証券口座を管理する提携金融機関は、投資者保護基金に加入しており、万が一分別管理に不備があった場合でも、日本投資者保護基金が1,000万円まで補償を行うことになっています。詳細は株式会社お金のデザインの提携金融機関までお問い合わせください。
  • 「THEO+[テオプラス]新生銀行」は投資一任契約に基づくサービスであるため、お客さま自身で個別の有価証券につき売買注文を行うことはできません。
  • お申し込みにあたっては株式会社お金のデザインがインターネットで提供する契約締結前交付書面等を必ずご確認いただき、各商品のリスクや手数料・費用等につき十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任でお申し込みください。
  • 法人のお客さまは、お申し込みいただけません。

株式会社お金のデザイン
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号
加入協会:一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人投資信託協会

【外為どっとコム】『外貨ネクストネオ』限定!スワップポイント30%増額キャンペーン!

南アフリカランド/円、トルコリラ/円、メキシコペソ/円の買ポジションに過去平均値の30%のスワップポイントを上乗せします!


■キャンペーン概要
対象期間中に新規建てされた対象通貨ペアの買ポジションに対し、同期間中の各営業日(月~金)のクローズ(取引終了時刻)をまたぐ度にその時点での数量、および当日のスワップポイント付与日数に応じて一定金額のスワップポイントを上乗せします。

■対象通貨ペア
「南アフリカランド/円」(ZAR/JPY)、「トルコリラ/円」(TRY/JPY)、「メキシコペソ/円」(MXN/JPY)

■対象者
外為どっとコムの『外貨ネクストネオ』口座をお持ちの方
※『らくらくFX積立』での買ポジションはスワップポイント30%上乗せの対象外となります。

■対象期間
2022年6月6日(月)午前7時00分~同7月2日(土)今日の為替市場ポイント 午前5時55分
※2022年5月2日(月)~同5月27日(金)平均値を使用

■エントリー方法
外為どっとコム ウェブサイト内の「スワップポイント30%増額キャンペーン」案内ページにある専用エントリーフォームより申し込みください。

【!ご注意ください】キャンペーンには、所定の対象条件や対象期間、ご注意事項がございます。ご参加にあたってはリンク先の告知ページを必ずご一読ください。キャンペーンは所定のフォームからのエントリーが必要です。
通貨ペアを構成する通貨のうち、相対的に高金利の通貨を売った場合、または相対的に低金利の通貨を買った場合には、その取引数量相当のスワップポイント(通貨ペアを構成する両通貨の金利差の調整額)の支払い額が日々蓄積され、時間の経過に比例して損失額が大きくなりますのでご注意ください。また、現時点でスワップポイントを受け取れるポジションであっても、将来にわたって通貨ペアを構成する両通貨の金利差が縮小または逆転した場合には、その受け取り金額が縮小したり、反対に支払いへと転ずる可能性がございます。
また、当社取扱通貨のうちトルコリラ・南アフリカランド・メキシコペソ・人民元・ロシアルーブル等のいわゆる新興国通貨に分類される通貨は、インターバンク(銀行間為替市場)における流動性が主要国通貨に比べ相対的に低く、経済指標発表のみならず金融政策変更やその他政治的要因、さらには地政学的リスク等の要因による突発的な相場急変動が起こりやすい環境下にございます。これら新興国通貨それぞれのリスク、および直近時点でのリスクレポートにつきましては、下記リンク先のページをご参照願います。
https://www.gaitame.com/market/emerging_risk.html

【会社概要】
株式会社外為どっとコム 代表取締役社長: 竹内 淳
所在地: 〒105-0021 東京都港区東新橋2丁目8番1号
URL: https://www.gaitame.com/
主たる業務: インターネットを介した店頭デリバティブ取引事業

店頭外国為替保証金取引および店頭通貨バイナリーオプション取引は元本や利益を保証するものではなく、 相場の変動や金利差により損失が生ずる場合がございます。 お取引の前に充分内容を理解し、 ご自身の判断でお取り組みください。
<『外貨ネクストネオ』 取引形態:店頭外国為替保証金取引 委託保証金:各通貨の基準レートにより計算された取引金額の保証金率4%以上に設定(法人のお客様は、 保証金率1%以上となる額または金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額のうち、 いずれか高い額以上の委託保証金が必要となります。 為替リスク想定比率とは、 金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第31項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します) 売買手数料:0円 『らくらくFX積立』 取引形態:店頭外国為替保証金取引 委託保証金:100%(レバレッジ1倍)、 50%(レバレッジ2倍)、 33.34%(レバレッジ3倍)(法人のお客様は、 100%(レバレッジ1倍)のみ) 売買手数料:0円 【注】お客様がお預けになった保証金額以上のお取引額で取引を行うため、 保証金以上の損失が出る可能性がございます。 また取引レートには売値と買値に差(スプレッド)が生じます。 >
<『外貨ネクストバイナリー』 取引形態:店頭通貨バイナリーオプション取引(満期である判定時刻をもって自動権利行使となるヨーロピアンタイプ) 購入価格:1Lotあたり約40~999円 売買手数料:0円 【注】店頭通貨バイナリーオプション取引は期限の定めのある取引であり、 相場の変動等の要因により原資産価格が変動するため、 予想が外れた場合には投資元本の全額を失うリスクの高い金融商品です。 権利行使価格と判定価格との関係がお客様にとって利益となる場合には自動権利行使によりペイアウト額を得られますが、 損失となる場合には権利消滅により全購入金額が損失として確定します。 またオプションの購入価格と売却価格には差(スプレッド)が生じます。 >
株式会社外為どっとコム 〒105-0021 東京都港区東新橋2-8-1 パラッツォアステック4階 TEL:03-5733-3065
金融商品取引業者 登録番号:関東財務局長(金商)第262号/金融先物取引業協会(会員番号1509)

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・ご契約・お取引に際しましては、当該商品等の「契約締結前交付書面」「取引説明書」等をよくお読みいただき、取引の仕組み・内容・リスク等を十分ご理解の上、ご自身の判断と責任においておこなってください。
・くりっく株365・くりっく365ではマーケットメイク方式を採用しており、表示する売付価格と買付価格に差があります。くりっく365の証拠金額は、レバレッジ25倍上限付きHV方式で計算されており、くりっく株365の証拠金額はリスクに応じて算定される方式を採用しているためレバレッジ比率は一定ではありません。最新の証拠金額は「証拠金基準額(くりっく365・くりっく株365)」よりご確認ください。
・くりっく株365・くりっく365では注文が成立した際に手数料が掛かります。手数料の額はお取引口座の内容や銘柄により異なり、くりっく株365では1枚あたり最大で4,400円(税込)、くりっく365の通常銘柄では1枚あたり最大1,100円(税込)、くりっく365のラージ銘柄では1枚あたり最大で11,000円(税込)です。詳しくは「サービス内容と手数料(くりっく365・くりっく株365)」をご確認ください。

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1614号
商品先物取引業者 農林水産省指令28食産第3988号
経済産業省20161108商第10号

加入協会:日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会

※「くりっく365」「取引所為替証拠金取引 くりっく365」「取引所FX くりっく365」は、株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称です。

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