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強気の在庫統計を受け、海外原油は続騰

(NY貴金属)
8日のNY金は、インフレヘッジの買いに小幅続伸。NY金期近8月限は前日比4.4ドル高の1856.5ドル、NY白金期近7月限は同1.3ドル安の1011.6ドル、NY銀期近7月限は同8.4セント安の2209.4セント。
インフレ懸念から米FRBによる金融引き締め強化は避けられない中、金はインフレヘッジで買い進まれる場面もあれば、米長期金利の上昇を警戒して下押しする双方の値動きをしばらく演じると想定されている。本日はNY株価の下落もあり、リスク回避の買いも重なり、続伸へ。ただ、米長期金利が3.00%を越えているため、1860ドル台には抵抗をみせていた。また、インフレヘッジとして買い進まれていた銀が下落しており、金の上値を抑制していた。中国での金需要の落ち込みも指摘されており、高値警戒も。白金は1000ドル割れをみせるなど、続落している。期近7月限の整理商いが今後、本格化する中、一段安も警戒されている。

(WTI原油・NY石油製品・北海ブレント)
8日のWTI原油は、急騰し、期近7月限は123ドル台まで急伸している。WTI原油期近7月限は前日比2.70ドル高の122.11ドル、北海ブレント期近8月限は同3.01ドル高の123.58ドル。RBOBガソリン7月限は同6.42セント高の422.19セント、NYヒーティングオイル期近7月限は同0.63セント安の431.43セント。
米EIAの週間石油在庫統計で、原油在庫は前週比200万バレル増、ガソリン在庫は同81.2万バレル減、中間留分在庫は同260万バレル増となっていた。市場が最も注目したのは好調な石油需要で、日量2022.7万バレルとなり、前週1951.2万バレルを上回った。特にガソリン需要は日量919.9万バレルで、前週897.7万バレルを上回っている。ガソリン価格が高騰しているにもかかわらず、旺盛なガソリン需要が確認されたことで、一部ではガソリン価格が5ドルになっても、許容するのではとの観測も出たほとである。原油在庫は増加したものの、米国の原油生産は長期低迷していること、OPECプラスの増産に対する消極姿勢、さらには中国の石油需要拡大が期待され、久しぶりに原油主導の上昇をみせた。清算値決定にかけて、NYガソリンが急伸したが、海外原油は高値警戒も影響し、それに追随する動きをみせなかった。清算値決定間際に利益確定売りが台頭して、WTI期近7月限は122ドルまで値を沈める場面も。さすがに高値警戒も懸念されているようだ。

(CBOT大豆)
8日のCBOT大豆は、大幅続伸。期近7月限は前日比12.75セント高の1741.00セント、新穀11月限は同19.00セント高の1568.75セント。
米国国内の大豆現物相場の強調地合いが引き続き、支援材料となり、期近ベースでは2月以来の高値示現をみせた。ブラジルの商品公社は2021年度の同国の大豆生産高を1憶2427万トン(前月発表1憶2383万トン)に上方修正する一方、輸出は7523万トン(同7700万トン)に下方修正し、後者が支援材料に。明日発表される週間輸出成約高に対する事前予想は30万~120万トン。ここ最近の輸出データは弱い内容が続いているため、その後は上げ幅を縮小している。

(CBOTコーン)
8日のCBOTコーンは、期近7月限が続伸するものの、高値から大きく値を消している。期近7月限は前日比6.50セント高の763.50セント、新穀12月限は同2.00セント高の716.00セント。
大豆同様、現物相場の強調地合いが引き続き、支援材料になっていた。ただ、ここまで価格が上昇すると、作付一巡した生産者が各地のエレベーターにコーンを出荷する可能性も高まり、さすがに高値警戒の動きもみせている。一方、新穀12月限は米コーンベルトの良好なコーンの作柄による豊作期待もあり、一段とヘッジ売りを浴びて、期近7月限とのサヤ幅が拡大している。ウクライナからのコーンの5月の輸出も予想以上に拡大しており、一層、米国コーンの豊作観測が警戒されることになる、新穀12月限も高値から大きく値を消し、マイナス圏まで値を消す動きを何度もみせていた。

日経平均株価28,000円水準とメジャーSQ【ストラテジストが解説】

日経平均株価28,000円水準とメジャーSQ【ストラテジストが解説】

(※写真はイメージです/PIXTA)

6月10日に先物とオプションの清算が重なるメジャーSQを控え、株価は変動幅が拡大する可能性

日経平均は今回、28,000円が重要な水準、デルタヘッジや裁定買いなどで一段高となる展開も

(注)データは2022年6月7日時点。日経225オプションの6月物コールオプションの建玉。 (出所)Bloombergのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成

[図表1]行使価格別のコールオプション建玉 (注)データは2022年6月7日時点。日経225オプションの6月物コールオプションの建玉。
(出所)Bloombergのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成

ただし、SQは戻り高値や押し安値となる傾向もあることから、SQ後の株価の動向には注意が必要

(注)データは2019年12月2日から2022年6月7日。メジャーSQは2019年12月から2022年3月までの算出分。<br></p>
<p>(出所)Bloomberg、日本取引所グループのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成

[図表2]日経平均株価とメジャーSQ (注)データは2019年12月2日から2022年6月7日。メジャーSQは2019年12月から2022年3月までの算出分。
(出所)Bloomberg、日本取引所グループのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成

【市況】 【投資部門別売買動向】海外勢が現先合算で6222億円と買い越す一方、個人と信託銀は売り越す (6月第1週)

日経平均 <日足> 「株探」多機能チャートより


■投資部門別売買代金差額 (5月30日~6月3日)
東証・名証2市場の内国普通株式市場の合計[総合証券ベース(全50社)]
※単位:億円(億円未満切り捨て) ▲は売り越し

海外投資家 信託銀行 個人合計 海外先物取引 [ 現金 信用 ] 日経平均 ( 前週比 )
6月 ――― 海外先物取引
第1週 ▲410 ▲863 ▲2,080 [ ▲2,164 83 ] 27,761円 ( +979 円)
5月 ―――
第4週 ▲368 ▲85 ▲1,497 [ ▲1,479 ▲17 ] 26,781円 ( +42 円)
第3週 336 566 ▲389 [ ▲586 197 ] 26,739円 ( +311 円) 海外先物取引
第2週 ▲3,534 817 2,832 [ 1,654 1,177 海外先物取引 ] 26,427円 ( -575 円)
第1週 514 885 ▲1,295 [ ▲1,328 33 ] 27,003円 ( +155 円)
4月 ―――
第4週 1,514 609 562 [ 161 401 ] 26,847円 ( -257 円)
第3週 2,380 ▲114 404 [ ▲487 892 ] 27,105円 ( +12 円)
第2週 863 ▲2,699 178 [ ▲340 海外先物取引 519 ] 27,093円 ( +107 円)
第1週 6,857 ▲4,930 海外先物取引 2,951 [ 978 海外先物取引 1,972 ] 26,985円 ( -680 円)
3月 ―――
第5週 3,603 ▲1,787 915 [ 456 459 ] 27,665円 ( -483 円)
第4週 ▲1,649 278 ▲3,472 [ 海外先物取引 ▲2,582 ▲890 ] 海外先物取引 28,149円 ( +1322 円) 海外先物取引
第3週 ▲1,955 46 ▲3,556 [ ▲2,258 ▲1,298 ] 26,827円 ( +1664 円)
第2週 ▲9,935 ▲288 1,853 [ 2,016 ▲163 ] 25,162円 ( -822 円)
第1週 ▲2,692 ▲1,407 2,941 [ 1,140 1,800 ] 25,985円 ( -491 円)
2月 ―――
第4週 ▲2,678 502 1,647 [ 1,229 417 ] 26,476円 ( -645 円)
第3週 32 1,890 16 [ ▲281 298 ] 27,122円 ( -574 円)
第2週 ▲148 1,324 ▲1,712 [ ▲1,709 ▲3 ] 27,696円 ( +256 円)
第1週 ▲1,海外先物取引 705 2,278 ▲468 [ ▲778 309 ] 27,439円 ( +722 円)

  • ・【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (6月9日発表分) (06/09)
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  • 海外先物取引
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